• rsf390

このような世にしたい

誰もが自分を信じ

豊かであるために命を使い、

自分を発揮し

その一人ひとりが織り成す好ましい企業風土である居場所が愛に満ち溢れ

その一人ひとりが家庭に帰ったときに家庭を愛に満ち溢れさせる存在である世の中になるために、この命を使わせていただく。それが心財育成の役割。




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