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  • rsf390

役であるまえに自分であることに軸を置く

親である 経営者である 先生である 係長である 美容師である

私たちは生きていくといろいろな役がついてきます。


役につくと世間が期待するその役だったり、自分がイメージの中でつくった役だったりを追いかけ始めます。


その役の責任を果たすということに走り続けることもあります。


役に目をとられているとその軸である「自分であること」が見えなくなることがあります。


どんな役も「自分」


「自分」という軸があっての役。


その自分を大切に扱うこと、自分の声を聴くこと、自分の感覚に鋭敏になること。


とても大切なことであり、これはトレーニングが必要です。


意識すること。

やり続けること。

大切な自分という存在のために。




#人育 #心のしくみ #健康組織風土



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